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クライアントから新しい媒体として、富裕層、シニア、通販経験者などに訴求できるdm(ダイレクトメール)、会員誌を提案して欲しいと言われたが。。。
今まで提案してきた媒体は、カード会社さんのdm(ダイレクトーメール)。
個人情報保護法の問題で今ではリストが購入できないので、特定の層にdm(ダイレクトメール)を打ちたくてもできない。。。
会社のどの部署もdm(ダイレクトメール)の情報が少ない。。。
周りの会社に聞いてみても、そういったdm(ダイレクトメール)媒体情報はないため、
どこか無料で手にはいらないかとインターネットで調べたり電話帳からリストアップして電話をしていませんか?
富裕層、シニアなどを囲い込んだ会員誌は本屋さんに売っていないため、探し方が分からない。。。
だから提案できない。
そういったお悩みはないですか?
弊社でも、代理店さんに100社ほど訪問しましたが、富裕層、シニアなど特定の層に対してのみ訴求する媒体(dm・ダイレクトメール、会員誌)の開拓に苦労していると聞いています。状況によっては、営業マンのみでなく、営業マネージャークラスが現地で媒体を探しているというお話もよく聞きます。
営業マンが媒体を探すのは、
無料と思われがちですが。。。
「営業機会ロス」と「人件費コスト」がかかります。だいたい営業マンのコストですが、一日2〜3万円ほどでしょうか?
結局、営業マンが開拓しても1日に4〜5個という方がしか見つからず、提案が中途半端に終わってしまったというパターンが多いようです。
営業マンが探すさらなる弊害は「営業の機会ロス」です。
媒体開拓する分お客様を訪問すればそれだけ、何か案件になりそうなものが見つかるかもしれません。
媒体部のご担当者も忙しい。。。
新しい媒体を探すのは媒体部の仕事と思われる方も多いかもしれません。
代理店の媒体部のご責任者とお話をするのですが、媒体部は既存の媒体の管理と運営で忙しいということをよく聞きます。
営業部に比べて人がすくないため、媒体開拓まで手が回らないとのことです。
ニッチメディアカタログでは、媒体開拓チームが毎月50媒体を目標としており、特にカタログご契約社様から、お探しの媒体をお伺いし、最もニーズの高い媒体から順次開拓しております。
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| 2006年11月の営業開始から既に40社の企業様にご利用頂いている ※有料広告媒体情報データベースになります。 ご興味のある企業様は下記からお問合せ下さい。 |
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通販企業様のインバウンド、既存顧客向けなどのリピートオーダー促進などの業務をしていますが、最近、広告の提案をして欲しいという要望が増えてきました。従来は媒体の情報が無かったのでご要望をお断りをしていましたが、現在はニッチメディアカタログを活用して積極的に媒体提案をしています。いくつかの案件では受注もみえてきたので、ニッチメディアカタログには今後更に期待しています。
【通販企業向けテレマーケティング会社さま】
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最近、大手媒体のみでなく、地域ポータルや富裕層、シニア向けのSNSやWEBサイトの広告情報を求められています。 今まではそのような媒体を営業マンが各自で開拓していたのですが、潜在的な開拓コストが高額になっていた為、低額で利用可能なニッチメディアカタログの導入を決定しました。 毎月数十媒体がアップされてくるのと、開拓したい媒体ジャンルのリクエストも可能なので非常に助かっています。
【ネット広告代理店さま】

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