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ディー・フォー・ディー・アール株式会社 |
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CGM特性を理解した専門コンサルタントが、ブログから消費者のホンネを見つけ出し、貴社の継続的なPDCA改善の仕組みづくりを支援します。 |

D4DRブログ分析
マーケティングや広報など多様な調査ニーズにお応えできるクチコミ分析

サービスの枠組み
D4DRのブログ分析サービスは、マーケティングの市場調査やIR・CSRの効果測定など多様なニーズにお応えしています。
ブログから得られる消費者発信の情報と、企業発信の情報・企業の定量データを重ね合わせ、独自の視点で分析することで、真のブランドの姿を捉えることができます。
下記4メニューを基本として、お客様の目的に合わせた分析メニューを都度設計してご提案さし上げております。
レピュテーションの把握
- ブログでそもそも何が書かれているかを知りたい。
- 商品・ブランド、企業のネット上での評判を知りたい。
- CGMマーケティングのための有効なテーマを発見したい。
ブログ概観把握
CGM上での商品・サービス、ブランド、企業イメージなどの評判の概観を可視化する、ブログ分析の基本メニューです。
企業活動の評価
- IR・広報活動に対する消費者の反応・評価を知りたい。
- 消費者の反感などを早期に察知したい。
- 社会的課題に対する取り組みへの評価を知りたい。
口コミ論調分析
広報・IR施策(CSR活動、報道対応など)に対する、CGM上での消費者の反応・評価を知ることができます。
ブランドのイメージ把握
- 消費者視点から見た商品・サービスの実状を知りたい。
- 消費者は競合商品と比べて自社の商品・サービスの強み・弱みをどのように認識しているのかを知りたい。
ブランドプロファイリング
ブログに書かれる日常の利用シーンから、ユーザの率直な感想を抽出し、競合ブランドとの比較を通してブランドの実態を明らかにします。
プロモーションの評価
- メッセージがターゲットへ訴求できているか知りたい。
- 次期プロモーションへの示唆を得たい。
プロモーション効果測定
プロモーション活動に対する、反応の大きさや、コミュニケーションの伝播内容などの効果を測定します。
ブログ概観把握(基本分析メニュー)
商品・サービス、ブランド、企業イメージなどの評判の概観を可視化する。
シーン
- ブログでそもそも何が書かれているかを知りたい。
- 商品・ブランド、企業のネット上での評判を知りたい。
- CGMマーケティングのための有効なテーマを発見したい。
活用範囲
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施策策定
| 効果測定
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| 商品開発 |
○ |
○ |
| 広告宣伝 |
○ |
○ |
| 広報・IR |
○ |
○ |
ゴール
消費者の風評などの現状を把握し、目的に応じた打ち手を検討する。
マーケティング施策(ターゲット、キーメッセージなど)の仮説作りに活用する。
- ■ブログ書き込み数の推移⇒
- ブログ書き込みを時系列で件数集計することで、書き込み数の推移傾向と、その要因を明らかにする。
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- ■話題のクラスタ分類⇒
- ブログの書き込みを話題クラスタごとに分類することで、ブログ上にあらわれる消費者の反応を構造化する。
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- ■代表的な書き込みの抽出⇒
- 話題ごとに特徴的なブログの書き込みを抽出することで、消費者の実際の語り口を知る。
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期間:4週間〜 価格:80万円〜
口コミ論調分析
広報・IR施策に対する消費者の反応・評価を可視化する。
シーン
- IR・広報活動についての消費者の反応・評価を知りたい。
- 自社の抱えている社会的課題(環境、企業倫理など)についての消費者の取り上げ方を知りたい。
- 自社の認識していない消費者の反感などを早期に察知したい。
活用範囲
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施策策定
| 効果測定
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| 商品開発 |
- |
- |
| 広告宣伝 |
- |
- |
| 広報・IR |
○ |
○ |
ゴール
自社の活動に対する消費者の反応の大きさと評価を把握し、課題を可視化する。
自社のレピュテーション低下をもたらす可能性のある問題を早期に発見する。
- ■ポジ・ネガ分析⇒
- 話題クラスタごとのネガポジ件数を比較することで、消費者がポジティブ/ネガティブに感じているポイントを明らかにする
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- ■話題のポートフォリオ分析⇒
- 分類した話題をテーマにした2軸(ex.話題の全体シェア×平均成長率)でマッピングすることで、注目するべき話題の発見や話題構成の比較をする。
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- ■書き込み頻度分析⇒
- 話題クラスタごとに、書き込み回数別に集計することで、消費者の好んで取り上げる話題の把握や、テーマにおける消費者の傾向を明らかにする
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期間:6週間〜 価格:200万円〜
ブランドプロファイリング
競合ブランドとの論調比較を通じてブランドの実態を可視化する。
シーン
- ユーザー視点から見た、商品・サービスのイメージ、実態を知りたい。
- 消費者は競合ブランドと比べて自社の商品の強み・弱みをどのように認識しているのかを知りたい。
活用範囲
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施策策定
| 効果測定
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| 商品開発 |
○ |
○ |
| 広告宣伝 |
- |
- |
| 広報・IR |
- |
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ゴール
日常のシーンからみた、製品・サービスのイメージ・利用の実態を把握する。
消費者の視点から競合ブランドと比較した、製品・サービスの強み、弱みを明らかにする。
- ■共起ブランドの抽出⇒
- 対象ブランドと一緒に書かれるブランド名を集計することで、消費者が比較としてあげているブランドを明らかにする。
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- ■話題のクラスタのブランド比較⇒
- 各ブランドの話題クラスタごとの件数を比較することで、消費者からみたブランドの特徴の違いを明らかにする。
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- ■ブランドごとのネガ・ポジ比較⇒
- 各ブランドの話題クラスタごとのネガポジ件数を比較することで、競合ブランドと比べて評価されている/されていないポイントを明らかにする。
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期間:4週間〜 価格:160万円〜
プロモーション効果測定
プロモーションへの反応量やメッセージの伝播内容の効果を可視化する。
シーン
- ブログに書かれたクチコミからプロモーションの定量的な効果を把握したい。
- ターゲットにプロモーションメッセージが伝わっているかを知りたい。
- 製品にあった効果的なプロモーションの方法を知りたい。
活用範囲
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施策策定
| 効果測定
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| 商品開発 |
- |
- |
| 広告宣伝 |
- |
○ |
| 広報・IR |
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ゴール
プロモーション活動の投資対効果を把握する。
クチコミが広がるプロセスを把握する。
次期プロモーションへの示唆(訴求ポイント、ターゲットなど)を得る。
- ■ブログ書き込み数とプロモーション投入量のマッピング⇒
- ブログへの書き込み数とプロモーション関連データ(ex.プロモーションカレンダー、GRPなど)との関連を明らかにする。
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- ■ブロガーの感想・評価の分析⇒
- ブログへの書き込みの特徴語を集計することで、各種プロモーションへの感想・評価を定性的・定量的に把握する。
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- ■タッチポイント集計⇒
- タッチポイントについての特徴語を集計することで、どのタッチポイントが有効であったかを明らかにする。
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期間:4週間〜 価格:160万円〜

| 会社名 |
ディー・フォー・ディー・アール株式会社 |
| 住所 |
東京都港区三田1-6-7 WATANABEビル2F |
| 資本金 |
2,000万円 |
| 従業員数 |
8名 |
| 設立年月日 |
2002年4月17日 |
| 営業対応可能エリア |
全国 |
| 事業内容 |
・ eビジネス分野における戦略コンサルテーション
・ eビジネス分野における事業開発支援,Webサイト,コンテンツのプロデュース
・ IT分野における,コンソーシアム,各種委員会のプロデュース,事務局支援
・ ITを活用したイベント,プロモーション,店舗開発のプロデュース
・ 有料職業紹介事業 |
| 上場・未上場 |
未上場 |
| Pマーク・ISMS |
取得なし |
